TOKYO IDOL FESTIVAL 2018に関する記者会見
7/27, 2018
27日、都内のプロレス&スポーツBAR・ドロップキックにて記者会見がおこなわれた。 今回の会見は、世界最大のアイドルフェスティバル TOKYO IDOL FESTIVAL 2018 (TIF)で路上プロレスを開催するのに向けて開かれた。 最初に登場したのは、2018年1月28日を以て解散したアイドルプロレスラーユニットNωA (大石真翔、勝俣瞬馬、MAO)。 解散前に、アイドルとしてTIFに出演することが目標だったことを明かし、今回出演権を獲得できたことに喜々としていたが、それはできないとTIFの妖精と称する男色ディーノに一蹴された。 そしてこれまで幾多の失敗をしてきたDDTプロジェクトだったが、その中で成功した東京女子プロレスのアプガ (プロレス)をDDTがもらった枠でアプガ (プロレス)を出演させると言い放った。 さらにアイドル好きだと言う高木三四郎と山下実優が登場し、自らも毎年TIFに観客として参加しているほどのアイドル好きでアイドル志望だった山下が長い間温めていたアイドル風自己紹介で意気込みを見せ、今回会見には現れなかった伊藤麻希の熱意も高木三四郎により代弁され、それにより各選手も8月3日に向けて意欲を爆発させた。